吃音について、いろんな人と一緒に考えてみたい。
僕自身、吃音について悩んで、 いろいろなところに相談しました。 「ここは自分には合わないな」と思ったこともあります。
その後、自分でも学び、試行錯誤する中で、 声とカラダの動きという視点にたどり着きました。
だからこそ、選択肢は一つじゃなくていいと思っています。
それぞれの経験や専門性を持つ人たちと、 一緒に考えることができたら。
一人ひとりの選択肢を、少しでも広げたい。
そんな思いから、K-Climbersに 「Collaboration」というページを作りました。
「一緒に何かできそう」
そう思ってくださる方がいたら、 ぜひ声をかけてください。
#吃音